
近年、男性のVIO脱毛が注目される中、50代以上の方からも関心が高まっています。
特に「白髪が増えてからでも脱毛はできるのか?」といった疑問を持つ方が多いのではないでしょうか。実は、一般的なレーザー脱毛や光脱毛では、白髪には反応せず脱毛が難しくなります。
そのため、VIO脱毛を考えているなら、白髪が増える前に始めるのがおすすめです。
この記事では、白髪が生えるメカニズムや、VIOの白髪を脱毛する方法、50代でVIO脱毛を行うメリットや注意点について詳しく解説していきます。
また、50代のVIO脱毛に関するよくある疑問にもお答えしますので、これから脱毛を検討している方はぜひ参考にしてください。
記事監修者情報

- 山下真理子
- 専門科目
- 皮膚科
- 経歴
- 京都府立医科大学卒業後、医師に。主に美容医療に従事するが、医療専門学校にて講師を務めて、医療教育にも従事する。
- 資格
- 医師
1.VIO脱毛は白髪が増える前に始めるのがおすすめ
50代になると、髭や頭髪だけでなく、VIOにも白髪が増えてくる方が多くなります。
しかし、白髪になってしまうと、一般的なレーザー脱毛や光脱毛では対応できなくなるため、脱毛を考えているならできるだけ早く始めるのが理想的です。
特に、VIO脱毛を検討している人の中には、「清潔感を保ちたい」「ムレやニオイを軽減したい」「将来の介護に備えたい」といった理由を持つ方が多いでしょう。
しかし、白髪が増えてしまうと、対応できる脱毛方法が限られ、費用や時間、痛みの面で負担が大きくなるため、できるだけ黒い毛が残っているうちに施術を受けることが重要です。
1-1 レーザー脱毛・光脱毛はメラニン色素に反応する
現在、一般的な脱毛方法として広く普及しているのがレーザー脱毛や光脱毛(IPL脱毛)です。これらの脱毛方法は、毛のメラニン(黒い色素)に反応して毛根にダメージを与え、毛の再生を抑える仕組みになっています。
しかし、白髪にはメラニンがほとんど含まれていないため、レーザーや光が反応せず、脱毛の効果を得ることができません。
そのため、白髪が増えてから脱毛を考え始めると、一般的な脱毛方法では対応できなくなり、選択肢が限られてしまうのです。
1-2 白髪が増えると選択肢が限られる
白髪が増えてしまうと、対応できる脱毛方法がニードル脱毛(電気脱毛)のみとなります。
ニードル脱毛は、毛穴に細い針を挿入し、電流を流して毛根を破壊する方法です。
1本1本の毛に施術を行うため、施術時間が長くなり、痛みも強く、費用が高額になるのがデメリットです。
一方で、レーザー脱毛や光脱毛は、短時間で広範囲の毛を処理できるため、痛みが少なく、コストも抑えられるのが大きなメリットです。
白髪になってしまうと、この選択肢が使えなくなってしまうため、できるだけ黒い毛が残っているうちに脱毛を始めることが、スムーズな脱毛完了への近道といえるでしょう。
1-3 早めのVIO脱毛で清潔感と快適さを手に入れる
VIO脱毛をすることで、ムレやかゆみの軽減、ニオイ対策、見た目の清潔感向上など、多くのメリットを得ることができます。
特に50代以降になると、新陳代謝の変化により汗や皮脂の分泌が増えることで、デリケートゾーンのニオイやかゆみに悩む方も増えます。
脱毛することで、これらの不快感を軽減し、快適な日常生活を送ることが可能になります。
また、近年注目されているのが「介護脱毛」です。
将来的に介護を受けることを想定し、排泄の際の清潔さを保つためにVIO脱毛をする人が増えています。
特に、白髪になるとニードル脱毛しか選択肢がなくなるため、今のうちに脱毛しておくことで、将来的な負担を軽減することができます。
このように、白髪が増えてしまう前にVIO脱毛を行うことで、よりスムーズかつ快適に脱毛を完了でき、長期的に見てもメリットが大きいのです。
2.白髪が生えるメカニズム
白髪が生える原因は単に加齢だけではなく、遺伝や生活習慣、ストレスなどさまざまな要因が関係しています。
VIOの白髪も例外ではなく、50代になると黒い毛が徐々に白髪へと変化していきます。
ここでは、白髪が生えるメカニズムを理解し、VIO脱毛を検討する際の判断材料としましょう。
2-1 髪や体毛の色を決める「メラノサイト」の働き
私たちの髪や体毛の色は、毛根にある「メラノサイト」と呼ばれる細胞の働きによって決まります。
メラノサイトは、メラニン色素を生成し、毛母細胞に供給することで、毛が黒くなります。
しかし、加齢やその他の要因によってメラノサイトの働きが低下すると、メラニンが十分に供給されなくなり、毛が白くなるのです。
このメカニズムはVIOの毛にも当てはまり、メラノサイトの機能が低下すると、VIOの毛も白髪に変わっていきます。
一度白髪になってしまった毛は、メラノサイトが完全に機能を失っているため、再び黒く戻ることはありません。
2-2 VIOの白髪が増える原因
VIOに白髪が増える主な原因には、以下のようなものがあります。
①加齢
50代になると、メラノサイトの働きが衰え、徐々に黒い毛が減っていきます。個人差はあるものの、早い人では40代から白髪が増え始めます。
②ホルモンバランスの変化
男性ホルモンの影響でVIOの毛は太く濃くなりますが、加齢に伴いホルモンバランスが変化すると、毛の成長サイクルが乱れ、メラニン生成が減少します。その結果、白髪が増えていきます。
③遺伝
白髪が生えるスピードやタイミングは、遺伝の影響を受けることが多いです。家族や親族にVIOの白髪が早く生えた人がいる場合、自分も同じようなタイミングで白髪が増える可能性があります。
④生活習慣(食生活・睡眠・ストレス)
栄養不足や不規則な生活習慣、睡眠不足、過度なストレスは、メラノサイトの働きを低下させる原因になります。特に、ビタミンB群、亜鉛、鉄などの栄養素が不足すると、メラニンの生成が減少し、白髪が増えやすくなります。
⑤血行不良
頭皮と同様に、VIOの毛根も血流が悪くなると栄養が行き届かず、メラニンの生成が滞ります。冷え性や運動不足、長時間のデスクワークなどで血行が悪くなると、白髪が増える原因の一つとなります。
2-3 VIOの白髪を予防する方法はある?
完全に白髪を防ぐことは難しいですが、生活習慣を改善することで、白髪の進行を遅らせることは可能です。
● 栄養バランスの良い食事を心がける
メラニンの生成を助ける栄養素(ビタミンB群、鉄、亜鉛、銅など)を意識的に摂取することで、白髪の進行を抑えられる可能性があります。
● 適度な運動で血行を促進する
血流を良くすることで、毛根に栄養を届けやすくなり、メラノサイトの働きをサポートできます。特に下半身の血流を促すストレッチやウォーキングが効果的です。
● ストレスを溜めない生活を心がける
ストレスはホルモンバランスを乱し、白髪の進行を早める原因になります。リラックスできる時間を作り、心身の健康を意識しましょう。
● VIO脱毛を早めに始める
白髪が増えてしまうと、レーザー脱毛や光脱毛ができなくなってしまうため、脱毛を考えているなら早めに始めるのがベストです。3.VIOを白髪脱毛できるのはニードル脱毛のみ
白髪が増えてしまったVIOの脱毛を考えたとき、多くの人が「レーザー脱毛や光脱毛で対応できるのでは?」と思うかもしれません。
しかし、一般的なレーザー脱毛や光脱毛は、黒いメラニン色素に反応して毛根を破壊する仕組みのため、白髪には効果がありません。
そのため、白髪になってしまったVIOを脱毛するには「ニードル脱毛(電気脱毛)」が唯一の選択肢となります。
この章では、ニードル脱毛の仕組みやメリット・デメリット、施術を受ける際の注意点について解説していきます。
3-1 ニードル脱毛の仕組み
ニードル脱毛(電気脱毛)は、毛穴に極細の針(プローブ)を挿入し、そこに微弱な電流や高周波を流して毛根を破壊する脱毛方法です。
毛の色に関係なく処理できるため、白髪や産毛の脱毛に適している唯一の方法とされています。
また、毛根を1本ずつ確実に破壊するため、半永久的な脱毛効果が得られるのも特徴です。
レーザー脱毛や光脱毛は、数年経つと再び毛が生えてくる可能性がありますが、ニードル脱毛は基本的に毛が再生しないため、確実な脱毛を求める方に適しています。
3-2 ニードル脱毛のメリット
● 白髪・産毛・色素の薄い毛も脱毛可能
メラニン色素に依存しないため、白髪が増えてしまったVIOにも対応可能です。
● 半永久的な脱毛効果
毛根を直接破壊するため、再生する可能性が非常に低いです。
● 細かいデザインが可能
1本ずつ処理するため、毛の形を整えたり、一部分だけ脱毛することも可能です。3-3 ニードル脱毛のデメリット
● 施術時の痛みが強い
針を毛穴に挿入し、電流を流すため、レーザー脱毛や光脱毛よりも痛みが強いです。特にVIOは皮膚が敏感なため、強い刺激を感じやすいでしょう。
● 費用が高額になりやすい
ニードル脱毛は1本ずつ処理するため、施術時間が長くなり、それに比例して費用も高額になりやすいです。サロンやクリニックによって異なりますが、1本あたり数十円~数百円が相場となります。
● 施術時間が長くなる
広範囲を一度に脱毛できるレーザー脱毛や光脱毛とは違い、1本ずつ処理するため時間がかかります。VIO全体の脱毛をニードル脱毛で行うと、数回~十数回の施術が必要になることもあります。
VIOの白髪脱毛にはニードル脱毛が唯一の選択肢となるため、早めに脱毛を始めることが重要です。
4.50代でVIO脱毛をするメリット
50代でVIO脱毛をすることには、清潔感の向上や肌トラブルの予防、将来の介護を見据えた対策など、さまざまなメリットがあります。
VIO脱毛は若い世代に人気があるイメージが強いですが、中高年になってからの脱毛には、むしろ年齢ならではの利点が多いのです。
ここでは、50代でVIO脱毛をする主なメリットについて詳しく解説していきます。
4-1 デリケートゾーンの清潔感が向上
加齢とともに汗や皮脂の分泌が変化し、デリケートゾーンの蒸れやニオイが気になりやすくなります。
特に、VIOの毛が濃いと汗がこもりやすく、雑菌が繁殖してかゆみや炎症を引き起こす原因にもなります。
VIO脱毛をすることで、以下のような効果が期待できます。
- ムレやかゆみが軽減
- 汗をかいても雑菌が繁殖しにくく、ニオイ対策になる
- 排泄後の拭き取りがスムーズになり、衛生的
特に、夏場や運動後の不快感が大幅に軽減され、日常生活が快適になるのは大きなメリットです。
4-2 肌トラブルの予防
VIOの毛が多いと、トイレ後の拭き残しや汗によるかぶれが起こりやすくなります。
また、加齢に伴い肌が乾燥しやすくなるため、デリケートゾーンのかゆみや赤みなどのトラブルも増えやすいです。
さらに、VIOの毛をカミソリやシェーバーで処理していると、肌に負担がかかり、埋没毛(毛が皮膚の下に埋もれる状態)や炎症が起こりやすくなります。
また、自己処理時に誤ってカミソリ等でケガをするリスクもあります。
脱毛をすることで、自己処理の必要がなくなり、肌への負担やケガのリスクを減らすことができるのも大きなポイントです。
4-3 介護脱毛としてのメリット
近年、「介護脱毛」という言葉を耳にする機会が増えてきました。
介護脱毛とは、将来介護を受けることを想定し、介護時の排泄ケアを楽にするためにVIO脱毛を行うことを指します。
- 排泄後の拭き取りがスムーズになり、清潔を保ちやすい
- 介護者の負担を軽減できる
- 将来的な肌トラブルを防げる
介護脱毛を行う人の多くは40代~50代のうちにVIO脱毛を完了させています。
白髪になってしまうとニードル脱毛しか選択肢がなくなるため、黒い毛が残っているうちに脱毛をするのがベストです。
5.50代でVIO脱毛をする際の注意点
50代でVIO脱毛をするメリットは多くありますが、年齢による肌の変化や脱毛方法の選択、施術後のケアには注意が必要です。
脱毛をスムーズに進め、より快適に生活するためにも、事前に知っておくべきポイントを押さえておきましょう。
5-1 肌の状態に注意する
50代になると、肌の水分量が減少し、乾燥しやすくなるため、脱毛による刺激が若い頃より強く感じられることがあります。
特にVIOは皮膚が薄くデリケートなため、施術後に赤みやかゆみが出やすい部位です。
● 脱毛前後はしっかり保湿をする
脱毛前後の肌ケアとして、低刺激の保湿クリームやオイルで肌を整えることで、肌トラブルを防ぐことができます。
● 乾燥や炎症がひどい場合は脱毛を延期する
施術当日に肌が極端に乾燥していたり、炎症が起こっていたりすると、脱毛のリスクが高まるため、状態が落ち着くまで施術を控えるのがベストです。5-2 どの脱毛方法を選ぶか慎重に決める
50代でVIO脱毛を考える際、白髪の有無が大きなポイントになります。
- 黒い毛がまだ残っている場合 → レーザー脱毛・光脱毛が可能
- 白髪が多い場合 → ニードル脱毛が唯一の選択肢
もし白髪が増え始めているなら、なるべく早くレーザー脱毛・光脱毛を始めるのが最適です。
白髪になってしまうと、痛みが強く、時間もかかるニードル脱毛しか選択肢がなくなってしまうため、脱毛方法を選ぶ自由度が狭くなります。
また、施術を受けるクリニックや脱毛サロンによって、取り扱っている脱毛機器が異なるため、自分の毛質や肌質に合った方法を提供しているかを事前に確認しておくことが重要です。
5-3 施術後のケアを怠らない
VIO脱毛後の肌はデリケートな状態になっているため、適切なアフターケアをしないと炎症やかゆみ、色素沈着の原因となります。
● 施術当日はシャワーのみで入浴は控える
熱いお湯や長時間の入浴は、肌を刺激し、赤みやかゆみを悪化させる原因になるため、施術当日はシャワーのみで済ませるのが理想です。
● 締め付けの強い下着は避ける
施術後の肌は摩擦に敏感になっているため、通気性が良く、締め付けの少ないコットン素材の下着を着用するのがおすすめです。
● 施術後の運動や飲酒を控える
脱毛後は血行が促進されると肌が敏感になりやすいため、激しい運動や飲酒を控えることで、赤みや腫れを防ぐことができます。6.50代のVIO脱毛でよくある質問
50代でVIO脱毛を検討している方の中には、「白髪でも脱毛できるのか?」「脱毛後に白髪が増えることはあるのか?」といった疑問を持つ方が多いです。
ここでは、50代のVIO脱毛に関するよくある質問とその回答を詳しく解説します。
6-1 VIOの白髪を染めれば、レーザーや光脱毛で脱毛できる?
残念ながら、白髪を染めてもレーザー脱毛や光脱毛はできません。
一般的なレーザー脱毛や光脱毛は、毛のメラニン(黒い色素)に反応して毛根を破壊する仕組みです。
しかし、白髪はメラニンを失っているため、たとえ毛の表面を黒く染めたとしても、毛根自体は白いままなのでレーザーや光が反応しません。
また、脱毛前にヘアカラー剤などでVIOの毛を染めると、肌に余計な負担がかかるため、肌トラブルのリスクが高まることもあります。
そのため、白髪のVIO脱毛を希望する場合は、唯一効果のあるニードル脱毛を選ぶしかないというのが現状です。
6-2 VIO脱毛をすると、白髪が増えることはある?
「脱毛をしたら白髪が増えた」と感じる方もいますが、脱毛自体が白髪の増加を直接引き起こすことはありません。
しかし、VIO脱毛を始める年齢が50代である場合、加齢による自然な白髪の増加と脱毛のタイミングが重なってしまうことがあります。
そのため、「脱毛をしたら白髪が増えた」と錯覚するケースが多いのです。
また、脱毛によって成長期の毛が抜け落ちた後に、休止期に入っていた毛が生えてくることがあります。
このとき、すでにメラノサイト(色素を作る細胞)の働きが低下していると、新しく生えてきた毛が白髪になっていることがあるのです。
こうした理由から、「脱毛で白髪が増えた」と感じる方がいるものの、実際には加齢や遺伝などの要因によるもので、脱毛が原因ではないということを理解しておくことが大切です。
6-3 VIO脱毛後の白髪対策はある?
VIO脱毛を検討している方の中には、「脱毛後に白髪が生えてきたらどうすればいい?」と不安を感じる方もいるでしょう。
脱毛が完了した後に白髪が増えた場合、追加の処理が必要になる可能性があります。ここでは、脱毛後の白髪対策について紹介します。
● 部分的にニードル脱毛を追加する
すでにレーザー脱毛や光脱毛を受けた後に白髪が増えてきた場合、白髪だけをニードル脱毛で処理する方法があります。白髪になった毛だけをピンポイントで処理するため、全体的な脱毛費用を抑えることができるのがメリットです。
● トリミングや自己処理で整える
完全な脱毛ではなく、白髪を目立たなくするためにハサミや電動シェーバーで整える方法もあります。VIOの毛が少なくなることで、ムレやニオイの問題は改善されるため、白髪になっても定期的にトリミングすれば清潔感を維持できるでしょう。
● 白髪を抜くのはNG
「白髪が目立つから抜いてしまおう」と考える方もいるかもしれませんが、白髪を抜くのはおすすめできません。毛穴や皮膚にダメージを与え、炎症や埋没毛の原因になる可能性があるため、抜かずにトリミングやニードル脱毛で対応するのがベストです。
白髪が増えることは避けられませんが、適切な対策をとることで、VIOの清潔感を維持し続けることができます。
7. まとめ
50代でのVIO脱毛は、白髪が増える前に始めることが大切であり、清潔感の向上や肌トラブルの予防、介護脱毛としてのメリットが多くあります。
特に、一般的なレーザー脱毛や光脱毛では白髪に対応できないため、白髪になる前に脱毛を行うことで、費用や痛みの負担を軽減することができます。
白髪が増えた場合には、ニードル脱毛が唯一の選択肢となり、痛みや時間、コストの面での負担が増えるため、早めに脱毛を開始することが賢明です。
また、脱毛後の白髪対策としては、ニードル脱毛やトリミングなどの方法を活用し、清潔感を維持することが可能です。
VIO脱毛を通じて得られる快適さと清潔感は、年齢を重ねるごとにその価値を実感できるものです。
白髪が増える前に行動を起こし、より快適な日常生活を手に入れましょう。

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